中小企業のWEB活用を支援する専門家プロジェクト|WEB活

並木博(Namiki Hiroshi)



プロフィール

ソフトウェア開発会社にプログラマー・SEとして官公庁向けや放送局向けの数多くの開発に携わる。インターネット通信販売会社に転職後、売り上げを入社時の約20倍まで伸ばす。
千葉県内の商工会にてIT推進員・経営再建支援相談員として地元中小企業の支援を経験後、2012年に独立。現在、一般社団法人中小企業IT経営センターの一員として中小企業(特に小規模事業者を中心に)を支援中。
ITベンダー、ITユーザー、支援団体 というITに関わりつつも異なる3種類の実務経験を活かし、それぞれの立場や役割りを理解した内容で経営者へ助言を行っており、支援した企業は300社を超える。

 趣 味  ウィンタースポーツ・釣り・バイク

コンサルタント資格

※( )は取得認定年

  • ITコーディネータ(2013年-)
  • WEB活認定コンサルタント(2016年-)
  • 東商WEB戦略パートナー(2015年-)
  • 電子政府推進員(千葉県)(2017年-)

主なコンサルティング実績

業 種

  • 通信販売
  • 飲食店
  • 宿泊業
  • 指圧院・鍼灸院
  • 金属加工業
  • 農業資材卸
  • 刃物製造
  • 漁業・遊漁船
  • 食料品店

アドバイス

  • 企画・戦略・立案
  • サイト診断・改善
  • サイト制作・工程管理
  • SEO/SEM
  • アクセス解析
  • マーケティング
  • SNS活用・広告
  • 動画活用
  • ブランディング
  • 商品開発

並木からあなたへのメッセージ

ご覧いただきありがとうございます。WEB活認定コンサルタントの並木と申します。

企業がホームページを設置しインターネットで情報発信をしていく時代となって既に20年以上経ちました。その間、個人商店や小さな会社などでもホームページを作りましょうというようなブームがあり、今では商売をやっている人のほとんどがホームページを持っています。

しかし、ここ数年、ホームページをただ設置しただけで「そのまま10年経った」という話をよく聞きます。
「ホームページからお客さんが来てるのかよく分からない」
「やろうと思ったんだけど専門用語が分からなくてダメだった」
「難しそうだから触らずそのままにしている」
等々。思い当たることはありませんか?

よく分からないのは「知らない」からじゃないですか?
そのままにしているのは「苦手意識が邪魔をしている」からじゃないですか?
難しいと拒否しているのは「やったことが無い」からじゃないですか?
確かに、インターネットの活用はある程度の専門用語があり覚える必要がありますが、普段やっている商売と重ね合わせると、共通点も多く、それほど難しい物ではありません。また、「お知らせコーナーは年に数回更新しているけど、売上は何も変わらない」といった声ありますが、インターネットの活用は、実施してすぐに効果が表れるようなことは稀です。

「うちでは無理。もうやめた」と言って諦めてしまう前に、専門家に相談してみてください。我々WEB活認定コンサルタントは、、それぞれの企業にとって最適となる施策を、経営者と一緒に、経営者と同じ目線で検討しサポートしています。

苦手でも、分からなくても、WEB担当者がいなくても、まずは一度ご相談ください。皆様からのお問い合わせを心よりお待ちしております。

並木 博

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